
とりあえず、
来 客 御 礼 !
英語版こそーりと上げたのに、翌日には海外サイト様が見つけてくださったようで、アクセス解析での数字を見て心底驚きました。2ヵ月かかって翻訳しながらもう次は英語版作らないぞー、とつぶやいてたのですが、アクセスを見ると揺らぎますその決心。
河井。

上の画像はただの練習ですあまりお気になさらないでください☆
Eden's roomの英語版を公開いたしました。
かなり時機を逸した感はありますが、まぁ気がかりだった事を仕上げられてよかったです。
また、それにあわせてあとがきを蜃気楼のほうにあげておきました。
やれやれ、やっと次回作にとりかかれそうです。
河井。

入ったなぁと思います。
好きな事を世間体とか保身とか考えて我慢するとろくなことはありませんね☆
ただ、未だにゲーム会社に入りたいのか、何か別(物かき系)のことがしたいのか、判然としないところもあります。
何より腹立つのは、どう考えても〜な連中と比べられた挙げ句貶められることです。
更に嫌なのが、こんなバカ丸だしのことを言って気晴らししなくちゃならない場所からまだ出る決心がつかない自分だったりします。
博士まで行ってどうするんだろう。
氏のうかなあ。
でも作りたいゲームがあるので、氏ぬよりニートになりたいです。だれか娶ってくれませんか。娶うっつーより養う感じになりますが。
ああ、こんな大学入るんじゃなかった。ああ、院まで行くんじゃなかった。青春潰して何してたんだろう私は。次の大学じゃサボれるだけサボってやる。ゲームのネタ出しできる程度の実験が出来ればいいですしね。
例えばゲームクリエイターとか。
例えば漫画家だとか。
そういう自分でも引くような業種(河井は羨ましくも素晴らしいと思ってますが)が夢だとしても、遠慮しちゃいけなかったんですね。
研究にゲームの10分の1も意識がむかないんですもん。大学入ればなんとかなるなんて嘘ですよ。
蔑ろにしてしまった自分に一番申し訳ないです。
しばらくしたら消えてそうな記事ですな☆
河井。




